2018年4月6日 WordPressテーマをSimplicity2からCocoonに変更しました!!

模型制作日記

主にドイツの戦車を中心に、模型キットの紹介から組み立て、塗装、ウェザリング、そして完成までを解説するほか、使用したツールや参考にした書籍も紹介しています。

4号戦車J型

サイバーホビーの「4号戦車 J型」を作って最後の反撃に出る

サイバーホビーの4号戦車 J型(中期生産型)のプラモデルを入手したので、キットの特徴や中身について詳しくレビュー。このJ型は1944年の7~8月の間に生産された「中期型」で、車体後部のマフラーが2本の排気管に変わった頃のものを再現。
E-100 対空戦車

【E-100 対空戦車】ウェザリングはやり方さえわかれば初心者でもここまで出来る!

製作中の「E-100 対空戦車」を使ってウェザリングをします。今までやってたウォッシングやスミ入れ、履帯の泥汚れといった技法に加え、新たに錆や雨水が流れた表現やチッピングによる塗装の剥がれにもチャレンジ。
E-100 対空戦車

塗装が終わったE-100 対空戦車にデカールやOVMを追加してあげた

アミュージングホビーの「E-100 対空戦車」の製作日記です。迷彩塗装が終わったので次はデカールの貼り付け、OVM(車載工具)の追加、トップコートで塗膜の保護といった作業を行いました。
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E-100 対空戦車

「E-100 対空戦車」でストライプ迷彩の塗装に挑戦してみた。ダークイエロー編

アクリル塗料を使って「E-100 対空戦車」に"ストライプ迷彩"の塗装をします。前回のレッドブラウンの塗装に続いて今回は2色目のダークイエローです。デコボコな車体を塗装するときのポイントや、塗装が完了したE-100 対空戦車の写真を掲載。
E-100 対空戦車

「E-100 対空戦車」でストライプ迷彩の塗装に挑戦してみた。レッドブラウン編

大戦末期のドイツ戦車に見られるシマシマ模様の迷彩パターンを「ストライプ迷彩」と呼びます。現在製作中のE-100 対空戦車をこのストライプ迷彩仕様にすることにしたので、塗装作業について写真付きで解説。まずは1色目のレッドブラウンから。
E-100 対空戦車

クッソ寒い中「E-100 対空戦車」をオリーブグリーンで塗装したった

組み立てが完成した「E-100 対空戦車」をエアブラシで塗装しました。今まで車体ベース色はダークイエローでしたが、今回はオリーブグリーンを基本色にします。下地塗装から履帯の塗装、そして車体塗装と、迷彩塗装の直前まで作業を進めます。
ツール・書籍・その他

【2018年度版】今年もホビコレの福袋を買ったから開封してみる

AFVモデラーたちの年末の風物詩であるホビコレ(ホビーコレクティブ)の福袋が届いたので開封しました。入っていた戦車プラモの紹介や、2017年度版との違いについて解説。
E-100 対空戦車

「E-100 対空戦車」の組み立てが終わったから完成までまとめる

アミュージングホビーの「E-100 対空戦車」の組み立てラストです。残った砲塔を組み立てて、気になる所のディテールアップを経て、組み立て終了までを解説。オマケとして過去作と大きさ比べしたり、「超重戦車 マウス」と砲塔を交換して遊んでみました。
E-100 対空戦車

「E-100 対空戦車」の車体が完成したから組み立て内容を紹介します

アミュージングホビーの「E-100 対空戦車」の製作日記です。今回はリアパネルの組み立て、車体上部のパーツ取り付け、上下車体の結合…と、車体部分の完成まで組み立てを進めました。サイドスカートはどう取り付けるか迷いますね。
フラックワーゲン

【フラックワーゲン】戦車プラモの組み立てや塗装が終わった後にやる作業を一気に解説!

戦車プラモデルの車体塗装や迷彩塗装が終わってから完成までの作業(細部の塗り分け、デカール貼り、ウェザリング)をまとめました。各種作業の解説に加え、完成した「フラックワーゲン」の写真も掲載。
フラックワーゲン

エアブラシを使って戦車プラモの下地塗装から迷彩塗装までやってみた

組み立てが終わった戦車プラモデルをエアブラシで塗装します。下地塗装、迷彩塗装、そして履帯の塗装までを一気に解説。
E-100 対空戦車

E-100 対空戦車の足回りを「ロコ組み」方式で組み立ててみた。

アミュージングホビーの「E-100 対空戦車」の製作を開始します。まずはサスペンション、転輪、履帯といった足回りの組み立てから。これらは可動式になっているので、ギミックを解説すると同時に、「ロコ組み」方式での組み立て方法もあわせて紹介。
E-100 対空戦車

【超重戦車×8.8cm高射砲】E-100対空戦車つくってドイツ本土を防衛する

アミュージングホビーのプラモデル「E-100対空戦車」を入手したので、元ネタとなった車輌やキットの内容について詳しくまとめてみました。ベース車輌のE-100は「超重戦車」ということで、どれほど大きいか今まで作った戦車プラモと比較。
フラックワーゲン

3枚の装甲板を組み立てたらフラックワーゲンの完成です!

ブロンコの「フラックワーゲン(8.8cm Flak41搭載型)」を作っています。最後の工程はフラックワーゲンの特徴でもある3枚の装甲板。組み立ての解説や、装甲板の仮組み時の写真をまとめました。
フラックワーゲン

【フラックワーゲン】やっと8.8cm Flak41が完成した。

ブロンコの「フラックワーゲン」の制作日記です。大量のエッチングパーツや極小パーツで構成される8.8cm Flak41の苦行も今回でおしまい。ようやく完成しました。
フラックワーゲン

【フラックワーゲン】Flak41の砲架にある信管設定装置を組み立てた

極小・極薄のエッチングパーツに苦戦しながらもフラックワーゲン(ブロンコ)の主砲を組み立てています。今回は8.8cm Flak41の砲架左側に取り付けられる砲弾の信管を設定するための装置を作りました。
フラックワーゲン

【フラックワーゲン】Flak41の組み立てがちっとも進まなくて泣きそう

なかなか組み立てが進まないブロンコのフラックワーゲン。主砲である8.8cm Flak41は特にパーツ数が多いので難航しています。今回はFlak41の左右の砲架をつくりました。
フラックワーゲン

【フラックワーゲン】8.8cm Flak41の駐退復座機周辺の組み立て

いい具合にサボってますが、「フラックワーゲン」の8.8cm Flak41高射砲の組み立てを再開します。今回は駐退機や復座機の周辺を中心に組み立てていきました。
フラックワーゲン

よくぞフラックワーゲンを作ってくれた。砲尾としてFlak41を組む権利をやる

引き続き「フラックワーゲン」の8.8cm Flak41高射砲の組み立てを行います。今回は「砲身」や「砲尾」を組み立てました。
ツール・書籍・その他

仲田師匠の「戦車装備品[OVM]の仕組み」を読んだから感想を書いてみた

モデラー界隈で「師匠」の愛称で親しい仲田裕之氏の著書「戦車装備品[OVM]の仕組み」を読んでみました。内容についての簡単な紹介や、読んだ感想、どういった人にオススメかをまとめました。
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