パンターD型 V2

パンターD型 V2パンターD型 V2

ドラゴンの『パンターD型 V2』の製作日記をまとめたページです。

パンターD型 V2

パンターD型 V2が完成したので作業をさらっとご紹介

ドラゴンのパンターD型 V2の製作日記、最終回です。塗装が終わったところから完成までの作業(細部の塗り分け、デカール貼り、ウェザリング)を一気に進めます。今回のキットは「試作車輌」ということもあってパーツ量が少なくとても楽でした。
2020.07.23
パンターD型 V2

パンターD型 V2は試作車だしイエロー単色で塗装してみた

今まで作ってきたドイツ戦車と違って、パンターD型 V2は「試作車」ですから、迷彩塗装はせずに車体色(ドゥンケルゲルプ)のみの塗装をします。当模型製作日記はこの塗装で時間を食うのがネックなので、要所で缶スプレーを使って平日塗装をするなど時短に努めました。
2019.08.25
パンターD型 V2

パンターV2の組み立てが終わったからのんびり製作日記を書こう

パンターD型 V2は車体もすんなりと組み立てられましたが、砲塔もすんなり出来上がりました。ただ色々と省略されていたので、車体のときと同じように装甲板表面の荒れや、ガスで切断した装甲板断面のモールドなどを再現するディテールアップは再現しました。
パンターD型 V2

よし、パンターD型 V2の製作を再開しよう!

戦車模型を2つ同時並行で製作していた関係でどこまで進んだか忘れましたが、片方の戦車が完成したので、もう片方のドラゴンのパンターD型 V2の製作を再開します。車体上部の組み立て、上下車体の合体、装甲板の荒れの再現と、今回で車体の組み立てが終わります。
パンターD型 V2

パンターD型 V2は車体やリアパネルの加工が必要だから勇気がいる

ドラゴンのパンターD型(V2)製作日記の続きです。今回は「V2」の特徴を再現するために、リアパネルや車体下部の後方をカットしたりモールドを切除するという作業を中心に行いました。加工の注意点やどのような方法で加工したかについてまとめました。
2019.07.21
パンターD型 V2

【パンターD型 V2】嫌な顔しながらおパンター組み立てたい

ドラゴンのパンターD型V2の製作を開始します。第一回目はセオリー通り「転輪」から始まり、パンターD型V2の特徴となる溶接を再現。
2019.07.18
パンターD型 V2

パンターの試作型「パンターD型 V2」のプラモデルを作ることにした

パンターD型の試作型の第2号車がこのパンターD型 V2。このマニアック(?)な車輌をドラゴンが再現したので作ってみようと思います。まずはキットの内容の紹介から。実物車輌と照らしながら解説してみます。
2019.07.18
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