2018年4月6日 WordPressテーマをSimplicity2からCocoonに変更しました!!

戦車

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4号戦車J型

ドラゴンの「4号戦車 J型」を作って最後の反撃に出る

ドラゴンの4号戦車 J型のプラモデルを入手したので、気になったパーツや付属品などを詳しくレビュー。
超重戦車 マウス

ようやく「超重戦車マウス」が出来たから完成までまとめた

ドラゴンの超重戦車マウス(1/35スケール)がやっと出来上がったので、完成までの作業をまとめました。具体的には細部の塗り分けやアンテナの自作、ウェザリングといった残った作業となります。
超重戦車 マウス

「超重戦車マウス」にデカールを貼り付けてやった。

ドラゴンの「超重戦車マウス」の制作日記です。今回はデカールを貼りました。試作車輌が2つしか作られなかった車輌なので、デカールを貼ると架空の車輌となりますが、「こんなマウスもあるかも」と妄想膨らませながら国籍マークや砲塔番号、キルマークを追加します。
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超重戦車 マウス

「ドイツ戦車3色迷彩セット」を使ってマウスを塗装してみた

「超重戦車 マウス」制作日記の続きです。今回は車体の迷彩塗装を行いました。普段はMr.カラーを使ってますが、今回はガイアカラーの「ドイツ戦車 3色迷彩セット」を試しに使ってみました。
超重戦車 マウス

「超重戦車 マウス」の履帯を塗装してみた

現在製作中のドラゴン製『超重戦車 マウス』の塗装を行います。まずは足回りの「履帯」からスタート。使用した塗料なども解説しています。
超重戦車 マウス

【マウス】オキサイドレッドのサーフェイサーで下地塗装をする理由

エアブラシを使うようになってからは実物戦車の錆止めプライマーを模したオキサイドレッドのサーフェイサーを使うようになりました。組み立てが終わった「超重戦車 マウス(ドラゴン)」の下地塗装に入ります。
超重戦車 マウス

「超重戦車 マウス」の気になる部分をディテールアップしてみた

現在制作中の「マウス」を使って簡単に出来る戦車プラモのディテールアップ方法をまとめました。砲身の整形、車体の隙間埋め、ボッシュライトのコードの追加、装甲板の荒れの再現、溶接跡の追加を解説。
超重戦車 マウス

ドラゴン製「超重戦車マウス」の砲塔を組み立てます

足回り、車体が一段落ついたので、今回は砲塔を組み立てます。砲身や防盾、砲塔内部のパーツの組み立て、砲塔上面のパーツ取り付けを中心に写真付きで解説。
超重戦車 マウス

【超重戦車 マウス】今度は車体の後部を組み立てます

サイバーホビー(ドラゴン)の「超重戦車マウス」の車体の組み立ての続きを行いました。今回は車体後端の燃料タンクなどを中心にパーツを取り付けます。これで一応「車体」の組み立てが完了(仮)となります。
超重戦車 マウス

【超重戦車 マウス】車体の前方に色々パーツを取り付けます

ドラゴンの超重戦車マウスの組み立ての続きを行います。今回からは車体の上部の組み立てに入り、今回は車体上部の前方へのパーツ取り付け、上下車体の結合、側面装甲板の仮組みまで進めました。
超重戦車 マウス

いい具合に苦戦しながら「超重戦車マウス」の連結式履帯を組み立ててみた

ドラゴン(サイバーホビー)の「超重戦車マウス」の組み立ての続きを行います。今度は連結式履帯に悪戦苦闘。接着剤は連結式履帯に定評のある「リモネンセメント」を使ってみました。
超重戦車 マウス

転輪の数に泣かされながら「超重戦車マウス」の足回りを組み立てます。

サイバーホビー(ドラゴン)の「超重戦車マウス」の足回りを組み立てます。複雑な作業ではありませんが転輪やその周辺パーツの多さにジワジワと精神を削られていきます。
超重戦車 マウス

ドラゴンの「超重戦車 マウス」を入手した。史上最大の戦車だけにデカすぎる!!

史上最大の戦車といわれる「超重戦車 マウス」のキットを入手したので、どれくらい大きいか過去に作った戦車と比較してみました。そのほか実物マウスについての解説や、キットの内容も紹介します。
6号戦車 ティーガーI

【ティーガーI】ウェザリングで手軽に戦車模型を汚しまくれ!

タミヤの『タイガーI型 後期生産型』のウェザリングを行います。エナメル塗料やパステルを使い、ウォッシング、墨入れ、ドライブラシ、履帯やマフラー汚れなどを再現。
6号戦車 ティーガーI

【ティーガーI】模型付属のフィギュアを必死こいて塗装した

タミヤのプラモデル「タイガーI型 後期生産型」に付属する戦車長のフィギュアを組み立て&塗装しました。塗装に使った塗料なども紹介。
6号戦車 ティーガーI

【ティーガーI】戦車模型にデカールを貼り付ける方法

現在制作中の「ティーガーI」を使ってデカール(スライドマーク)の貼り方を解説します。難しい作業ではありませんが、初心者にもわかりやすく説明しています。
6号戦車 ティーガーI

ティーガーIの細部をアクリル塗料で塗り分けてみた

車体の塗装に続き今度はOVM(車載工具)や車載機銃、被弾痕などにもアクリル塗料で色を付けていきます。使用した塗料は記事内で解説しています。
6号戦車 ティーガーI

それじゃぁ、エアブラシでティーガーIを迷彩塗装しよう。

エアブラシを使ってティーガーIを迷彩塗装します。この記事では使用した塗料、エアブラシの使い方、塗装後の作業について紹介しています。
6号戦車 ティーガーI

【ティーガーI】戦車模型は塗装前に「下地塗装」をすると良いですよ

制作中のティーガーIをエアブラシで塗装します。今回は車体塗装の下地処理として、サーフェイサー塗装と、影の色として『マホガニー』塗装、ハイライト塗装を行いました。
6号戦車 ティーガーI

ティーガーI(後期生産型)の組み立てが終わりました!!

タミヤのタイガーI(ティーガーI)後期型の組み立てが無事に終わりました。今回は残ったパーツの取り付けやフィギュアの組み立てを行います。
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